エクステリア 川越

施工事例一覧

2019年1月16日 No.054 東松山市 S様

建物を引き立てるシンプルオープン外構

煙突がある平屋を引き立てるため、レンガと方形石を使い、スッキリと直線的なデザインにしました。

レンガの花壇の色は、建物のこげ茶色に合わせ、アプローチは玄関ポーチの色に合わせ、
明るめなレンガとベージュの方形石を使用しています。

木目のアルミ柱にスッキリデザインの表札、独立式のポストはサッシの白色にあわせることで、
バランスよく建物と外構が調和しています。

建物のスタイル、色味等に外構を調和させることはとても大切です。

建物とエクステリアが一体となり、お互いを引き立て合うような空間に仕上がっています。

 

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2019年1月14日 No.053 坂戸市 S様

昼と夜の印象が変わるクローズ外構

白と黒のモダンな建物に合わせ、白い塗り壁に黒い石貼りでアクセントを出しています。
門まわりの前に曲線的な階段を広く設け、方形石を貼ることでモダンな印象を演出するとともに、
ダイナミックな仕上がりになりました。
また、照明を昼間には見えない位置に設置して、夜になるとライトアップすることで
昼とは違った印象になるようにしています。
アルミの角柱を曲線に配置することで、放射状に延びた光と影のコントラストが印象的な外構です。

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2018年1月10日 No.052 新座市 O様

お庭を有効活用したタイルテラス

狭い空間をいかに広く見せるかを考え、隣地境界までタイルテラスを広げています。

出入り口は斜めにすることで、奥行きを出すとともに、花壇を設けています。

リビングから見える位置には常緑樹を植え、隣地との目隠しも兼ねています。

立水栓は、カバーを取り付け、タイルで受皿を作製することで、ワンランク上のお庭になります。

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玄関から道路までが短く、2方向の出入りの通路確保、子供の飛び出し防止、花壇など・・・。

様々なご要望を詰め込んだ門まわりで、門柱にアクセントでタイルを貼ってすっきりとしたデザインで仕上げました。

メインの導線をクランクして、子供の飛び出しを防止し、さらに駐車場へのショートカットの階段を設けています。

植栽を植えられるスペースの花壇を確保し、デザインと機能性を両立した門まわりとなっています。

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2016年7月18日 No.049 川越市 S様

バラのアーチの先に広がるお庭

とてもステキなイメージの庭リニューアル案件です。

道行く人達が、このお庭?どうなっているのだろうと立ち止まりたくなる作りのお庭にしました。

隣地側に目隠しを設置したいとのご要望を元に、デザイナーズパーツの柱材とリアル木調平板の シルキーアイボリーを使用して、ナチュラルな雰囲気を演出しています。

ホームベース型のウッドデッキにすることで、乱形石と方形石の石貼りテラスの空間を広く確保して、 お庭全体を広く感じさせる作りとなっています。

奥様からは、お花を植える空間をたくさん設けて頂いて、毎日が楽しくなるお庭と高評価です。

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目隠しフェンスの内側は、サークル状にした立体的な花壇になっています。

サークル状の部分は奥行があり、お子さん達が座って遊ぶ姿が想像できます。

さらにピンコロ石で角柱を作製し、鉢植えなどを置くとより良くなるでしょう。

花壇の手前には、飛石を敷き詰め、その隙間には化粧砂利を入れて、見て楽しむお庭となっています。

さらにタイルテラスの一部に立水栓を設置し、段差があるとお子さんがつまづいて危険と考え、 埋め込み式の受け皿を設置して、スッキリとした雰囲気にしあがりました。

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2015年5月20日 No.039 杉並区 A様

石貼りテラスとウッドデッキのある空間

こちらはお庭のウッドデッキと石張りのテラスを設置する改装工事です。

方形石をランダムに貼ったサークル状テラスが、シャープで暖かみのある空間を演出しています。

また、既存の植栽を挟んでウッドデッキを設置することで、お部屋からの出入りをスムーズにいたしました。

そして、、、実はウッドデッキからテラスに続く砂利舗装部分には、大きなマスがあったため、 フロアハッチで隠して、視覚的、機能的にも良いお庭空間に仕上がりました。

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2015年2月9日 No.037 川越市 H様

目隠しとプライベート空間のタイルテラス

道路側に目隠しをご要望されており、全面スクリーンでは固い表情になるため 植栽を間に入れて変化をつけました。 お庭には、タイルテラスを斜めに配置して、芝生と段差をできるだけ少なくしています。 タイルテラスには屋根を取り付け、お子さん達が遊べる空間に。 ちょっとお洒落なプライベート空間の出来上がりです。

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門柱に対して、アプローチの方形石を斜めにすることで、デザイン性を出していると思われますが・・・。 実は、車の出入りを考慮したため、アプローチを斜めにしているのです。 そして、方形石は壁まで敷き詰めず、途中で止めることで、ちょっとした草花の空間に。 さらに、道路との仕切りは、通常はブロックとフェンスで仕切ることが多いですが、 花壇の奥行を設けることで、人が出入りし辛くして、ナチュラルな雰囲気に仕上げています。 道路だから、ブロック、フェンス等で仕切る必要はなく、ちょっとしたアイデアで、機能とデザイン性を兼ね備えた外構ができあがります。

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2014年8月31日 No.035 滑川町 H様

昼と夜の2つの表情を持つ門まわり

昼間は、白の塗り壁門柱、木目調のアルミ角柱、白の乱形石のアプローチでナチュラルに。 夜になると、木目調のアルミ角柱の後ろに隠れた照明が周りを照らします。 アルミ角柱の隙間から光を放射状に照らすことで、光と影のコントラストをアプローチに映し出し、 さらに門柱全体を柔らかい光で照らし、植栽のシルエットを映し出します。 1つの照明で、複数の効果を演出する欲張りな照明スタイルです。

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